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2021.5.7

ナビサイト内で埋もれることなく、母集団形成を優位に進めたい。

ナビサイト内で埋もれることなく、母集団形成を優位に進めたい。
⽬次

1.学生に自社を見つけてもらう段階で、有利不利が分かれてしまう大手ナビサイト掲載。

新卒採用は本当に大変です。「コロナを境に求人数が絞られ始めている」というニュースも耳にしますが、それは一部の大企業や、コロナ禍の直撃を受けた観光・外食などの業種の話で、実際にはまだまだ学生の売り手市場が続いている実感を、大半の企業人事部の方がお持ちのようです。

先日も、採用ご担当者様から「学生との早期接点をつくるためにインターンシップの実施に重点を置いてきたが、社内の根回し調整も大変だし、人事部内のマンパワーにも限界がある。22卒採用も結局ふたを開けてみれば、すでに母集団形成の段階で採用競合する他社に大きく溝をあけられてしまった」というお話を伺いました。

ナビサイト頼みの母集団形成スタイルが少しずつ見直され始めているとはいうものの、掲載企業数は依然として膨大で、マイナビ2022では24,215社、リクナビ2022では10,830社の中から自社を探し出してもらうという大変さがあります。上位表示には多額の費用がかかりますし、どうしても知名度のある企業にアクセスが偏る傾向があることに、はがゆい思いをされている採用ご担当者様も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

2.エントリー前の2週間だけ、学生によく知られた企業になりませんか。

I&Qは、広告代理店ならではのノウハウを駆使して、こうした「ナビサイト内で埋もれさせない施策」のご提案を大変得意としており、これまで多数のご相談を受け、課題解決の成果を上げてきました。

例えば、I&Qの「エントリー開始直前の2週間に集中して初期認知を獲得していく施策」は、毎年多くの採用ご担当者様に高い評価をいただいていますし、特に22卒採用では、「学生がコロナ禍で企業研究期間を十分に確保できない状況を逆手に、早く自社を知ってもらってエントリー数を増やすことができた」というお声も多くいただきました。

また、コロナ禍のキャンパスで学生同士の情報交換がしづらい昨今、保護者に相談する学生が増えているという傾向を受け、今年は保護者世代に対する認知獲得(信頼醸成)のお手伝いも大変好評をいただいています。これまで「親カク」対策(内定辞退の防止策)としてご用意してきたコミュニケーション施策が、実施時期を早めて、いま大変高い効果を上げているのです。

(「学生や親からの初期認知獲得施策」は本稿最下部の「ダウンロード」フォームから)

 

「ナビサイト内で埋もれることなく、母集団形成を優位に進めたい」「学生からの認知を短期集中で獲得したい」もしくは「保護者を味方につけられる企業になりたい」とお考えの採用ご担当者様がいらっしゃいましたら、豊富なケース事例とともに最適なご提案をさせていただきますので、ぜひお気軽にご相談ください。お問い合わせをお待ちしております。

(お問い合わせは本稿最下部の「お問い合わせボタン」から)

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