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2021.9.16

動画制作費が無料!? 動画プロモーションを活用するチャンス!!

動画制作費が無料!? 動画プロモーションを活用するチャンス!!
⽬次

1.動画プロモーションを活用する企業は、年々増加する傾向。

1.動画プロモーションを活用する企業は、年々増加する傾向。

スマートフォンデバイスの機能向上や5Gなどのインフラ整備、さらにはコロナの影響で在宅率が高まり、インターネット動画配信サービスの利用率が高まるなどの影響もあって、動画広告を活用する企業が急激に増えています。今後の動画プロモーションの市場予測においても、毎年1,000億円単位での伸びを示しています(図参照)。静止画の限られたスペースで訴求するバナーに比べ、多くの情報やイメージを伝えられる動画広告は非常に効率的であり、WEB広告を利用する企業担当者なら、一度は検討したことのあるプロモーション手法ではないでしょうか。

2.最大のネックは、動画制作費のプロモーションコストに占める割合!?

動画広告を検討しても、結局断念するケースの多くは動画素材を製作するコストが、全体のプロモーションコストに占める割合が高くなるという点です。例えば、プロモーションコストが300万円あったとしても、動画制作費に150万円かかったとすると、媒体にかけられる費用が半減してしまいます。しかも、バナー広告であれば、複数のバリエ―ションを準備してABテストを行ったとしても、動画素材の制作費に比べれば、かなり安価に抑えることが可能です。最近は、低単価で動画を制作するサービスもありますが、単発のプロモーションには適していないのが現状です。もちろん、写真素材とテキストを組み合わせて作れば、制作コストはかなり抑えることができます。ただし、商品やサービスの魅力をより良く伝えるためには、撮影や編集によってより良い素材を作りたいと考えますよね。

3.取材・撮影・編集を行なっても動画制作費が無料になるサービスがある!?

一定金額以上の動画広告の出稿が条件になりますが、商品やサービスを取材・撮影し、60秒〜90秒の動画素材を無料で制作してくれるサービスがあります。

新商品発売や店舗のオープン、イベント現場など、現場までカメラマンとディレクターが出張して撮影を行い、短期間で編集して動画を制作することが可能なので、伝えたい内容を余すことなく盛り込むことも可能です。動画広告の配信面も、アドネットワーク面のほか、TwitterやInstagramの各種SNSやYouTubeにも配信が可能です。

また、オプション費用になりますが、制作した動画素材の二次利用や、撮影素材を使った再編集も可能です。

動画プロモーションを検討されている企業担当者の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。必要であれば、まずは広告シミュレーションから提案させていただきます。

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